テープライター (ダイモ M-11 アルミテープ用テープライター)
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- 【説明】
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- 品種名のラベリングの助っ人、テープライターです。
- 腐食に強いアルミ製テープに絶対消えない凸凹刻印が打てます。
- マジック書きのラベルで品種名が消えかけ、ヒヤリとした経験は皆さんあると思います。このテープライターはそんな「ヒヤリ」を完全に無くします。
- アルミ製テープに品種名などを刻印し、ブルーベリーにタグ付けするのがお薦めです。
- ブルーベリー以外でも、樹木への標識付けなど、広く園芸用途で使って頂きたいアイテムだと思います。
- 「園芸ラベル」のコーナーでご紹介している「カラー園芸吊りラベル」と併用すれば、カラーでの系統分け+絶対消えない刻印で、究極かと思います。
- 品種名のラベリングの助っ人、テープライターです。
- 【その他】
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- Sevenが育てているブルーベリーへの品種名付けは、「白園芸ラベルへのマジック書き」→「白園芸ラベル+カラーラベル(テプラとかカシオのもの)」→「カラー園芸ラベル+透明ラベル(これもテプラとかカシオのもの)」と年々進化してきました。しかし、テプラとかカシオのラベルライターのラベルは、屋外使用ではやはり文字が消えてくることが判り、何か究極はないかと探して、ついに行き当たったのがこのテープライターです。
- 昔、プラスチックテープに凸凹の刻印が打てるテープライターが流行っていたことを思い出し、今でもそれがあるのかと検索したところ、屋外使用を想定したアルミテープに刻印できるこの機種を見つけました。
- 価格は高いですが、ダイモのラインナップでもプロフェショナルユース向けのこの機種は、メタルボディでずしりと重く、とてもしっかりとした製品です。
- なお、このテープライターですが、Seven が発見した超ウラ技で、園芸ファンにとってはさらに嬉しい使い方ができます。ただし、このウラ技は、メーカ保証範囲外になりますので、その点だけご了解の上で見てください。
Seven発見の超ウラ技は、こちら、です。
<付記>
「ダイモ」って何? って方に・・・。
若い方は全く知らない人が多いと思いますが、Sevenが子供の頃に一世を風靡した、テープライターのブランドなんです。
今は、テプラとかカシオのラベルライターがメジャーですが、昔(大昔??)は、テープに凸凹の文字を刻印するこの「ダイモ」が超メジャーだったんです。
それこそ、一家に一台「ダイモ」でした。
(ダイモ以外のブランドでも同じ機能を持つテープライターが沢山出ていたようにも記憶しています。)
◆ 価格 (価格はすべて税込総額表示です)
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ダイモ M-11 アルミテープ用テープライターの詳細
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