★★★ ブルーベリー資材販売/商品詳細 ★★★

テープライター (ダイモ M-11 アルミテープ用テープライター)





【詳細】
  • 品種名のラベリングの助っ人、テープライターです。
  • 腐食に強いアルミ製テープに絶対消えない凸凹刻印が打てます。
  • マジック書きのラベルで品種名が消えかけ、ヒヤリとした経験は皆さんあると思います。このテープライターはそんな「ヒヤリ」を完全に無くします。
  • アルミ製テープに品種名などを刻印し、ブルーベリーにタグ付けするのがお薦めです。
  • ブルーベリー以外でも、樹木への標識付けなど、広く園芸用途で使って頂きたいアイテムだと思います。
  • 「園芸ラベル」のコーナーでご紹介している「カラー園芸吊りラベル」と併用すれば、カラーでの系統分け+絶対消えない刻印で、究極かと思います。

【送料】

【その他】
  • Sevenが育てているブルーベリーへの品種名付けは、「白園芸ラベルへのマジック書き」→「白園芸ラベル+カラーラベル(テプラとかカシオのもの)」→「カラー園芸ラベル+透明ラベル(これもテプラとかカシオのもの)」と年々進化してきました。しかし、テプラとかカシオのラベルライターのラベルは、屋外使用ではやはり文字が消えてくることが判り、何か究極はないかと探して、ついに行き当たったのがこのテープライターです。
  • 昔、プラスチックテープに凸凹の刻印が打てるテープライターが流行っていたことを思い出し、今でもそれがあるのかと検索したところ、屋外使用を想定したアルミテープに刻印できるこの機種を見つけました。
  • 価格は高いですが、ダイモのラインナップでもプロフェショナルユース向けのこの機種は、メタルボディでずしりと重く、とてもしっかりとした製品です。
  • なお、このテープライターですが、Seven が発見した超ウラ技で、園芸ファンにとってはさらに嬉しい使い方ができます。ただし、このウラ技は、メーカ保証範囲外になりますので、その点だけご了解の上で見てください。
    Seven発見の超ウラ技は、こちら、です。

    <付記>
    「ダイモ」って何? って方に・・・。
    若い方は全く知らない人が多いと思いますが、Sevenが子供の頃に一世を風靡した、テープライターのブランドなんです。
    今は、テプラとかカシオのラベルライターがメジャーですが、昔(大昔??)は、テープに凸凹の文字を刻印するこの「ダイモ」が超メジャーだったんです。
    それこそ、一家に一台「ダイモ」でした。
    (ダイモ以外のブランドでも同じ機能を持つテープライターが沢山出ていたようにも記憶しています。)


◆ 価格  (価格はすべて税込総額表示です)
品番 品名 価格 備考
S9901-M11-01 ダイモ M-11 アルミテープ用テープライター \27,560 定価 \35,000 (税込み\36,750)
25% offでのご提供です。
S9902-001-01 M-11用 12mmアルミテープ (糊なし) 1巻 \1,080 幅12mm x 長さ3.6m の M-11専用のアルミテープです。
裏に糊がついているタイプと、糊なしのタイプがあります。
S9902-010-01 M-11用 12mmアルミテープ (糊なし) 10巻 \10,080
S9903-001-01 M-11用 12mmアルミテープ (糊あり) 1巻 \1,080
S9903-010-01 M-11用 12mmアルミテープ (糊あり) 10巻 \10,080

ダイモ M-11 アルミテープ用テープライターの詳細

  • アルファベット大文字+数字の刻印ができます。
  • 刻印したアルミテープに穴をあけるホールパンチ機能があります。
    (Seven注:紙に穴をあける小型のパンチでもアルミテープに穴あけできます。)
  • 本体への付属品は、専用収納ケース(サイズ:85mm×70mm×265mm)、M-11用 12mmアルミテープ (糊あり) 、M-11用 12mmアルミテープ (糊なし)各1巻となります。
  • アルミテープは耐久性に優れ、刻印した文字は消えませんので、刻印したテープは工場や屋外など厳しい環境でも使用できます。(アルミテープの耐熱性は 400℃、糊の耐熱性は150℃です。)
  • アルミテープは、裏面に粘着糊がついているタイプと、ついていないタイプがあります。
  • アルミテープ以外にも、ダイモ用の12mm幅の樹脂テープが使えます。
    (BlueBerryHouseでは今のところ樹脂テープの取扱い予定はありません。)
  • アルミテープを扱う際は、テープ角での怪我などに十分ご注意ください。